臨床検査技師

【体験談】26歳の臨床検査技師が転職して年収750万円になった話

私は常々、臨床検査技師の仕事に面白さややりがいを感じることがなく、待遇の悪さと年収の低さに嫌気がさして26歳で臨床検査技師に見切りをつけました。

その後

治験コーディネーター(年収500万円程度)

医療機器メーカー(年収750万円程度)

日系ベンチャー(年収600万円程度)

と複数回の転職経験を経て今に至ります。

 

この記事では、私が臨床検査技師を退職することを決意してから、実際に転職するまでの転職体験談をご紹介します。

この記事で私が言いたいことは、

最終学歴が3年制専門学校で学位を取得していなくても

論文投稿や研究実績を持たなくても

英語力がゼロで読み書きができなくても

行動すれば必ず人生は好転するということです。

 

臨床検査技師からの転職を検討されている方は、ぜひ参考にしてください。

私が転職で利用して使い勝手が良かった転職エージェント

私が転職で利用して使い勝手が良かった転職エージェント
  • DODA
  • ビズリーチ
  • JACリクルートメント

JACリクルートメント

JACリクルートメントの特徴JACリクルートメントの特徴

JACリクルートメントは管理職・エグゼクティブ・スペシャリスト等のハイクラス求人を専門に扱う高級転職エージェントです。

扱う求人はどれも年収600万円〜1500万円の高年収・高待遇なものばかりなので、登録しないのと非常にもったいない転職エージェントです。

  • JACリクルートメントの特徴
    • 管理職・エグゼクティブ・専門職などのハイクラス求人に特化
    • 国内外に34の拠点を設置|全世界のハイクラス求人をカバー
    • 両面型エージェント国内規模No.1|部門細分化によるハイレベルで長期的なサポート
  • JACリクルートメントの利用がおすすめな人
    • 専門性の高いスキルを持っており未経験分野への転職は考えていない
    • 質の高い求人だけに絞って紹介してもらいたい(量より質)
    • 長期的にキャリアの相談がしたい

JACリクルートメントをおすすめする理由

JACリクルートメントは大手・ベンチャー・外資・日系問わず、多くのアプリケーションスペシャリスト求人を取り扱っているからです。

上述の通り、JACリクルートメントは管理職・エグゼクティブ・専門職など扱う求人が限定的です。

そのため求人数が少なく使える方も限られますが、サポートしてくれるコンサルタントはよく訓練されていて、他社よりも圧倒的に質が高いので、転職エージェントの利用に不安がある方でも安心してサポートを任せられます。

Sドラゴン
Sドラゴン
条件に合致する求人が見つかるかは分かりませんが、JACリクルートメントには全員が必ず登録すべきです。
\年収600万円以上の求人を多数紹介/
長期的なお付き合いで一緒にキャリアを育ててくれる

DODA(デューダ)

DODAのサービス内容DODAのサービス内容

DODAは自社サービスだけでなく、他社のヘッドハンターからも転職サポートが受けれる転職エージェントです。

自社サービス

キャリアアドバイザーによる分業型サポート

採用プロジェクト担当による両面型サポート

転職エージェントの2つのタイプ
分業型両面型
求職者と企業の担当者

企業と求職者で担当が異なる

同じコンサルタントが担当
担当コンサルタントの人数基本的には1名複数
紹介案件数多い少ない
企業への精通度低い高い
紹介求人のクラスミドルクラス求人以下ハイクラス求人
利用が向いてる人年収より選択肢の多さ(求人数)を重視する人求人数より高年収・専門性の高さを重視する人

分業型タイプ

企業と求職者の担当者がそれぞれ異なる。求人数を多く獲得できるメリットがある一方で、求職者担当の企業理解が乏しいケースが多い。求人の質より量を重視する転職エージェントが採用している方式。

両面型タイプ

企業と求職者をひとりのコンサルタントが担当する。ひとりのコンサルタントから紹介される求人数は限られているが、企業ニーズを詳細まで掴んでいるため質の高いサポートが受けられる。求人の量より質を重視する転職エージェントが採用している方式。

DODAの特徴と利用がおすすめな人
  • DODAの特徴
    • 自社両面型タイプ・自社分業型タイプ・他社の3種類のサポートが受けれるため紹介求人数が多い
    • 『レジュメビルダー』を使って無料で職務経歴書が作成できる
    • ヘルスケア業界のハイクラス求人と他業界のミドルクラス求人の両方を紹介してもらえる
  • DODAの利用がおすすめな人
    • ヘルスケア業界に限らず多くの選択肢の中から転職先を検討したい
    • 自分でも求人を検索したい
    • 転職を急いでいる

DODAをおすすめする理由

DODAをおすすめする理由はほぼ間違いなく転職エージェントサービスが受けられるため。

Sドラゴン
Sドラゴン
実は、転職エージェントに登録しても全員が100%サポートを受けれるワケではないんですよ。

これは転職エージェントが無料で使える理由と関係するんですが、無料で手厚いサポートを提供してくれる理由は、転職エージェントの紹介で転職が決定したら転職エージェントは採用企業から採用者の年収の30%〜200%を成功報酬として受け取れるからです。

例えば

年収提示金額が550万円の企業から内定をもらえたら、転職エージェントは165万円〜1100万円を受け取れることになります。

つまり、転職先での提示年収が高く、かつ採用される可能性が高い人材を優先的に選ぶ方が転職エージェントは儲かりやすくなるということです。

ヘルスケア業界に特化した転職エージェントは特にこの傾向が強く、現職の年収が最低でも500万円程度なければ相手にしてくれません。

一方、DODAは会社の規模が大きいため利益よりも求職者を優先的に考えてくれるため、登録すればほぼ間違いなく転職エージェントサービスが受けれるんですよ。

転職活動をはじめるならJACリクルートメントと同時に登録しておくべき転職エージェントです。

Sドラゴン
Sドラゴン
職務経歴書作成ツール「レジュメビルダー」を使えば、画面の指示通りに入力するだけで、見た目が綺麗で内容が充実したレジュメが簡単に作成できるため、転職活動が初めての方にピッタリです。
\3つの転職サービスで機会損失を防ぐ!/
エージェントサービスを受けれる可能性が最も高い

ビズリーチ

ビズリーチのサービス内容ビズリーチのサービス内容

ビズリーチは即戦力人材に特化した人材プラットフォームで、企業が条件にあった人材に直接アプローチして採用する『ダイレクトリクルーティング』を実現した人材データベースです。

ビズリーチの特徴と利用がおすすめな人
  • ビズリーチの特徴
    • 求人企業・ヘッドハンター・求職者が対等な立場で転職活動を進められる
    • 企業の採用担当者から良質なダイレクトオファーが届く
    • 総勢5132名(※2022年5月11日現在)のヘッドハンターからスカウトの可能性あり
  • ビズリーチの利用がおすすめな人
    • 企業の採用担当者から直接オファーが欲しい
    • 複数のヘッドハンターから多面的にサポートを受けたい
    • 優秀なヘッドハンターを逆指名したい

ビズリーチをおすすめする理由

ビズリーチをおすすめする理由は、現職の年収ではなくポテンシャルで採用してもらえるため。

転職エージェントは『転職エージェント経由で内定者が出た場合、成功報酬として内定者の年収の30〜200%が企業から支払われる』というビジネスモデルのため、ポテンシャルより現職の年収で登録者をふるいにかける年収フィルターが発動します。

Sドラゴン
Sドラゴン
現職が高年収の方は次の転職でも高年収が提示されることが多いため、転職エージェントの利益も高くなりますから。

一方、ビズリーチではダイレクトリクルーティングにより企業の人事担当から直接オファーが届くため、年収フィルターが発動することがなく、純粋にポテンシャルで登録者を評価してくれます。

Sドラゴン
Sドラゴン
むしろ、現職の年収が低いほど条件提示額も低く抑えられるため、ダイレクトリクルーティングの可能性は高くなります。

 

ビズリーチは有料会員と無料会員があり、有料会員にならなけれ全てのスカウトの閲覧・返信、求人情報の閲覧・応募ができません
ビズリーチの有料・無料会員の権限の違い
会員種別利用権限
無料会員・プラチナスカウトの閲覧・返信
・公募や特集求人への応募
・一般求人の検索・閲覧(企業名非公開)
有料会員全てのスカウトの閲覧/返信
・非公開求人を含む求人全ての閲覧/応募
・ヘッドハンター検索/閲覧
Sドラゴン
Sドラゴン
求職者から料金を徴収する理由は求人企業から初期費用を徴収しないためです。採用コストが安く抑えられるため、多くの企業はビズリーチを選択します。

また、有料会員はビズリーチ登録時の審査により決定したステージに応じて月額料金が変わります。

ビズリーチの2種類の有料会員
会員ランク利用権限
タレント会員・月額3,278円(税込)/30日
・年収1000万円以上の一般求人:応募不可
・ハイクラス専門ヘッドハンター:相談不可
ハイクラス会員・月額5,478円(税込)/30日
全ての一般求人に応募可能
全てのヘッドハンターに相談可能
Sドラゴン
Sドラゴン
もちろん無料で使い続けることもできるため、無料会員として登録だけしておき、無料で利用できるサービスだけ使えばOKです。

企業からのオファーは無料会員でも閲覧・返信できるプラチナスカウトなので、ダイレクトオファーが目的なら無料会員で十分です。

\無料会員なら利用料金は最後まで0円/
優良企業からのダイレクトオファーが届く可能性大

Sドラゴン
Sドラゴン
どの転職エージェントも臨床検査技師向けの求人を多数扱っていて、仕事選びがとても楽しかったです。

この記事を書いた人

Sドラゴン

■奈良県天理市生まれ。最終学歴は3年制の専門学校卒。
■臨床検査技師⇨治験コーディネーター⇨医療機器メーカー⇨現在日系ベンチャー企業に在籍。
■現在は時間に縛られない自由な働き方を実現し副業にも挑戦中。

 詳細プロフィールはこちら

↓目次をクリックすればジャンプできます↓

臨床検査技からの転職を考え始めたきっかけ

私が人生で初めて転職を経験したのは26歳のときでした。

臨床検査技師の専門学校を卒業してから、新卒で1000床規模の総合病院に入職しました。業務では、主に検体検査を担当しており、生化学・免疫検査を中心に、採血業務や当直業務に従事しました。

入社当初は、せっかく採用してもらったのだから、どんな仕事も意欲的にこなして先輩・上司に認めてもらいたい!とやる気に満ち溢れており、同期には絶対負けない!と意気込む毎日でした。

検査業務以外にも学会発表や大学との共同研究など、正直どれもあまり興味はありませんでしたが、上司からの期待を裏切らないようにと勤務時間外もデータ検証・資料作成に励んでいました。

でも、入社3年目を過ぎた頃から、毎日同じ作業の繰り返しで、工場で流れ作業をしているような錯覚に陥り、徐々に臨床検査技師の仕事が退屈でつまらないと思うようになり、転職を決意しました。

転職活動の始まり

人生で初めての転職活動で、身近に転職経験を持つ知り合いがいなかったこともあり、正直何から始めれば良いのかさっぱりでした。

とりあえず、いくつか転職サイトに登録してみて、帰宅後や休日の空き時間に求人をひたすら検索する毎日でした。

ただ、バイト探しとはワケが違って、今後の人生を大きく左右する求人探しだったため、気になる求人を見つけても、失敗するのが怖くて応募できない日々が続きました。

というのも、私は臨床検査技師求人には応募する気がなく、企業などの他職種で職を探していたため、どの求人も応募条件のハードルが高く、なんの実績も持たない私は応募すらできずに途方に暮れていました。

転職エージェントとの出会い

転職サイトに登録してから半年が経過していたある日、転職サイト内のメールボックスに転職エージェントと名乗る方からメッセージが届いていました。

メールに記載されていたURLをたどって転職エージェントの紹介ページを見てみると

転職のプロがキャリア(スキル・経験)の棚卸しをお手伝いして、転職活動をサポートします。

忙しいあなたに代わって、あなたにマッチする求人を探します。

最新の求人や人気の高い非公開求人を優先的にご紹介します。

利用料金は完全無料、最後までお支払いが発生することはありません。

正直、絶対詐欺だと思いました。

こんなに手厚いサポートをしてくれるのに料金が無料なワケないだろうって。

だから最初は転職エージェントからの連絡をスルーしていました。

とはいえ、一向に転職活動が進まないことに焦りと苛立ちを感じていたこともあり、再び届いていた転職エージェントからの連絡に返信して話を聞いてみることにしました。

転職エージェントの転職サポート

真っ先に料金が無料な理由を聞いてみたところ、「登録者を企業に紹介して採用されたら企業から成功報酬が支払われる仕組みです」と回答され、なるほどと納得しました。

転職エージェントは本当に手厚く転職サポートをしてくれて、日々の業務が多忙でも転職エージェントのお陰で最新の求人情報を常にチェックできていました。

また、初回の面談ではカジュアルな雑談を交えながら自分のスキルや経験、強みや転職に求めることなどを真剣に質問されたり。こちらの要望や条件に対して、積極的に意見や提案をしてくれて、面談終了後には自分では絶対選べない求人を複数紹介してくれました。

特に刺さったのは、臨床検査技師を辞めて全く別の職種に就きたいと相談した時に言われた一言。

「せっかく国家資格を取得してキャリアを積んだのに、ゼロからスタートするのはもったいないです。臨床検査技師の資格や経験が活かせる他職種に応募すべきです。」

このまま一人で転職活動を進めていたら、間違いなく臨床検査技師とは無関係の職に転職していたと思います。

転職エージェントに出会ってから、自分が進むべき道が明らかになりました。

臨床検査技師のキャリアが活かせる職種に絞った求人紹介

臨床検査技師のスキルや経験が活かせる職種に転職することを決断してから、ヘルスケア業界・医療業界の企業求人に絞って私の希望に近しい求人を紹介してくれるようになりました。

正直、どの求人も難易度が高そうで、転職してもやっていける自信がありませんでしたが、転職エージェントのはからいで、企業人事に不安に思っていることを聞いてもらえることになりました。

未経験でも大丈夫なのか

教育制度は整っているのか

迷った時に相談できる環境が整っているのか

私が不安に感じていたことを全て企業人事に確認してくれて、納得の回答が得られた企業に応募することにしました。

求人に応募した後の流れ

求人に応募すると、まずは書類選考があります。

履歴書と経歴を簡単に説明した職務経歴書を提出して、書類選考の合否を待ちます。

どの企業も1週間程度で結果が出ますが、なかなか合格がもらえませんでした。

聞くところによると、書類選考の合格率は3割程度。10社に応募して3社通過できれば良い方みたいです。

実際、5社応募して通過できたのは治験コーディネーター求人の1社だけでした。

前々から薬理学には興味があったため、治験コーディネーター求人の二次選考に進むことにしました。

転職エージェントにその旨を伝えると、すぐに求人企業と面接の日程調整をしてくれました。

さすがに面接には転職エージェントは同席してくれないためとても不安でしたが、事前にこれまでに多くあった質問とそれに対する模範解答をレクチャーしてくれたため、面接も問題なくパスできました。

内定取得後の流れ

内定が出ると、年収や労働面などの条件交渉を私に代わって転職エージェントが行ってくれました。

労働面では、フレックスタイム制や週休2日など初回に提示された条件で問題ありませんでしたが、年収が昨年度の臨床検査技師時代の年収と同程度だったので、もう少しアップしてほしい旨を転職エージェントに伝えたところ、早速企業人事に掛け合ってくれて、当初の提示金額より大幅にアップしてもらえました。

年収アップの交渉は、雇われの身としては非常に言いにくいことで、私一人で転職活動を行っていたら確実に企業が初回に提示した金額になっていたと思います。

職務経歴書へのアドバイスや面接の練習、企業との条件交渉まで、転職エージェントは本当に転職活動をトータルでサポートしてくれました。

転職活動を終えて

交渉の末、年収500万円で雇用契約を結べました。

治験コーディネーターの業務は臨床検査技師と全く異なり、日々覚えることがたくさんで大変でしたが、検査データを判読する力があったため、治験責任医師の先生から信頼が獲得できて、新薬の開発という非常にやりがいのある毎日を送ることができました。

とはいえ、私の希望はやりがいよりも年収だったため、治験コーディネーター業務をこなしつつ、こっそり転職エージェントとの連絡も取り続けて、今より年収がアップができる求人があればすぐに教えてもらえるように長期的にキャリアを相談していました。

その結果、治験コーディネーターに転職した2年後に外資系医療機器メーカーに転職して、年収750万円を手にすることができました。

私が複数回の転職経験を通して学んだことは以下の2点。

転職すれば年収は前職より簡単にアップする

典型的な年功序列システムを導入している医療機関では、年次昇給などあってないようなもの。資格を取得してもせいぜい1000円アップする程度。何十年間も働き続けなければ年収はアップできません。

一方、転職をすれば10年分ぐらいの年収が一瞬でアップします。

年収を高めたいなら、当直にたくさん入ったり、残業したり、資格を取得したりするのではなく、転職することが最も効率的で効果的です。

なお、志の高い転職エージェントに出会えたら、年収ダウンの求人はまず紹介されません。「転職できればお金は減っても大丈夫」と言う人でも、年収が下がると幸せになれないことを知っているからです。

年収ダウンの求人を紹介してくる転職エージェントとは距離を置く方が安全です。

転職しない美学は意味がない

私の話ですが、転職を繰り返すと「忍耐力が無い」「あの子大丈夫?」とよく後ろ指を刺されました。

当時はそう言われることがとても苦痛で、恥ずかしく、やっぱり転職するのは負け組なのかなぁと思っていました。

あれから5年経過した今、臨床検査技師を続けていた同期は病院の労働環境が悪化してきて、30代半ばで転職を検討しています。

私は5年間のアドバンテージがあるため、同期より臨床検査技師の外の世界を知ってるし、病院勤務では味わえない貴重な経験を積んで人間的にも大きく成長できました。

少し前にテレビでメイプル超合金のカズレーザーさんが「合わない職場で働き続けることこそ愚の骨頂」と言っているのを耳にしましたが、まさにこれなんです。

臨床検査技師から転職しない人たちは、転職する勇気がないから転職する人のことを妬ましく思っているんですよ。

もしくは、本当に臨床検査技師の仕事が好きだから続けているのかもしれませんが、あなたはそうではないでしょう?

周囲の言葉なんて耳にするだけ無駄。だって、自分の人生なんだから、自分のしたいようにすればいいんですよ。

例え転職してうまくいかなかったとしても、その経験は人生の糧となって次につながる貴重な経験です。決して失敗なんかではありません。

むしろ、失敗を恐れて同じ場所から動けない状態こそ、なんのために生きてるのかわからなくないですか?

人生は有限。

無駄な時間を過ごさないためにも、この後すぐに転職エージェントに登録して未来への大きな一歩を踏み出すべきです。

臨床検査技師の企業の他職種への転職におすすめ!転職エージェント5選
企業の他職種希望の臨床検査技師におすすめの転職エージェント5選この記事では、臨床検査技師から企業の他職種への転職を検討している方に向けて、臨床検査技師から企業の他職種に4度転職した私が実際に利用した転職エージェントを5つご紹介しています。数ある転職エージェントの中から満足度の高かったものを紹介しているので、本記事で紹介する転職エージェントを使えば転職活動の時間短縮になります。...